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2019年08月

600:名無しのメイト
ゆいちゃん川崎のパチ屋いたりして
あの辺昔めっちゃ熱かった
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163:名無しのメイト
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1:名無しのメイト
なんで?
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806:名無しのメイト

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56:名無しのメイト
ASKAがサマソニでラッド見てゾッコンになったらしいwwwwww


ASKAがサマソニにで、、、

「RADWIMPS」
という、(僕から見れば)若手バンドのライブを観てきました。
ここ数年、勢いのあるバンドです。
ボーカルの「野田洋次郎」君は、遺憾なくフロントマンの役割をしていました。
切々と、語りかける曲。
ノリの良い曲。
オーディエンスの大合唱を誘う曲。
どれも、エンターテイメントとして成り立っていました。
「RADWIMPS」
の、ライブを観ながら、この「交流」を考えていました。
僕らが若い時、先輩らとの「交流」が、あまりできていませんでした。
世代間の、見えない「間仕切り」というものがあったように感じます。
今日、僕が感じたように、きっと先輩ミュージシャンたちも、
同じようなことを考えていたのではないかと。
先日の中堅クラスミュージシャンとの食事会は、
「黒夢」の「清春」君の紹介による、
「ロットングラフティ」の」「NOBUYA」君とでした。
きっかけなんですよね。
「清春」君も「NOBUYA」君も、音楽に熱い。
そして、今の音楽業界に欠けているものがあることを、明確に答えていました。
きっと、今、ミュージシャンたちは、同じことを考えている。
それが一致しているならば、「欠けてもの」を、みんなで取り戻せばいい。
「RADWIMPS」
しっかりカリスマ性を備えた、素晴らしいバンドでした。
今日は、ライブを観ただけで帰ってまいりましたが、
近いうちに会う機会は訪れるでしょう。
「交流」
それを感じ、
そして、それを浮かべながら、ライブを楽しんだ夜でした。
ASKA(2019/8/28 23:05)

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